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初めて社労士を探す方へ

初めて社労士を探す方へ

初めて社労士を探す時は、
どんな基準で社労士を選んだらいいのか?
抱えている悩みに強い社労士事務所がどこの事務所なのか?
予算はいくらくらいで考えたらいいのか?
わからないことが多いですよね。

そこで、初めて社労士を探す方のために「失敗しない社労士事務所選びのポイント」をご用意しました。
社労士事務所選びでお困りの方は、ぜひ参考になさってください。

失敗しない社労士事務所選びのポイント

  1. 1.事務所と自宅が分かれているか?事務所に電話しても家族がでたり、留守番電話では迅速な対応が難しい。
  2. 2.スタッフを10名以上雇用しているか?そして何より社労士が人を雇用し、労務管理していなければ、顧問先と気持ちの共有が難しい。
  3. 3.社会保険に加入しているか?社労士が社会保険に加入していなければ、顧問先と気持ちの共有が難しい。
  4. 4.保険の代理店や行政書士を兼業していないか?兼業業務の売上に意識がいき、社労士業務でベストな提案が難しい。
  5. 5.弁護士や税理士などの士業グループの一角ではないか?グループ士業からの案件をもらっているだけなので、経営センスに乏しいことが多い。
  6. 6.ISOかプライバシーマークを取得しているか?マイナンバー制度の時代、どちらかの取得がないと安心して委託ができない。
  7. 7.人事コンサルティングの実績が100件以上あるか?業務内容には謳っていても、人事制度をつくり、実際に運用まで指導できる方はほとんどいない。
  8. 8.訴訟になっても労働トラブルに対応できるか?労働組合や弁護士と交渉ができる社労士はほとんどいない。
  9. 9.専門誌や書籍を執筆しているか?全国版の専門誌の執筆や商業出版(自費出版ではなく)している社労士はほとんどいない。
  10. 10.特定の業種専門と過剰なアピールとしていないか?例えば、医療福祉、美容業、運送業などを専門にしているという事務所を見かけることが増えてきました。しかし、実際に自分が経営した経験がなければ本当の意味で的確なアドバイスは難しいはずです。ご注意ください。
  11. 11.「○○障害年金サポートセンター」等の名称を使い、過剰なアピールをしていないか?相手に安心感を与えるために、公共的な名称を使って上手く見せている事務所が増えておりますのでご注意ください。
  12. 12.経営の形態、実態を確かめよう!○○県~、中小企業~、~協会、等の公的機関をイメージさせる名称を使用して、営業活動をしている事務所が増えておりますのでご注意ください。

一度は社労士事務所に訪問して、建物・設備・スタッフの様子をご自身の目で確かめることも必要な時代です。
ホームページの内容、写真だけでは分かりません。

当事務所は労務管理で社員を成長させる!お手伝いをします。
あなたの会社を労働トラブルから強力にお守りします!
信頼と実績の本格派専門事務所にお任せください!

当事務所はスタッフ25名規模の総合型事務所です。
労働社会保険手続き、給与計算~人事コンサルティングまでオールラウンドに業務を行います。

村松事務所の特徴

  1. 特徴1安定して永続的に顧問先をお守りするために、自社社屋で経営。これからの人生、社労士として生きていくぞと覚悟を決めています。
  2. 特徴2社会保険労務士、人事コンサルティングの本格派専門事務所。中途半端に保険代理店や他士業を兼業していません。
  3. 特徴3スタッフ約25名規模で組織的に顧問先を支援。ひとり一人が強みをもって輝いて働ける組織になっています。
  4. 特徴4事業承継のご相談にも対応可能。今までたくさんの後継者教育の支援をしてきました。
  5. 特徴524時間、365日当事務所考案の”顧問先様をお守りする”会員ステッカーを提供。
「村松事務所について」詳しく見る

当事務所の顧問先の特徴

  • 会社をもっと成長させていきたいと意欲の高い方
  • 経営資源「ヒト・モノ・カネ」の中で、ヒトの活用がいちばん大切だと理解している方
  • 労働基準監督署や年金事務所の調査から解放され、経営に専念したい方
  • 必要以上にたくさんの残業代や社会保険料を払いたくない方
  • 新規創業、異業種進出、M&A、株式公開等にあたり、適正な労務環境へ整備したい方

アウトソーシングメリット

比較点社内処理と当事務所へのアウトソーシング導入後の比較 
コア業務への特化社内処理間接業務が社内に残る×
当事務所へのアウトソーシング導入後の比較間接業務の大幅な削減(コストダウン!)
システムへの初期投資社内処理システム開発、コンピュータ導入等の投資コスト発生×
当事務所へのアウトソーシング導入後の比較初期投資は基本的に不要です
運用コスト社内処理人材の確保・育成、設備投資、制度改正への対応等、運用コストがかかる×
当事務所へのアウトソーシング導入後の比較運用コストの大幅な軽減(コストダウン!)
継続性社内処理担当者に依存するリスク(急な退職、休暇)×
当事務所へのアウトソーシング導入後業務の標準化による引継ぎの簡素化
機密保持社内処理社員のモラルに依存(情報流出の危険性あり)×
当事務所へのアウトソーシング導入後完全な機密保持の確保
専門性社内処理個人のスキルに依存(新法律に常に対応する体制)×
当事務所へのアウトソーシング導入後社労士により専門性の高いサービス
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