初めての方へ

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当事務所のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
当事務所はスタッフ25名規模の労働社会保険手続き、給与計算〜人事コンサルティングまでオールラウンドに業務を行う総合型事務所です。

当事務所へご委託いただいた場合、次のようにご満足頂いている事例が多くあります。
感動のお客様の声をご覧ください。 

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  • どんな相談でも豊富なネットワークで対応します。
  • どんな場面でも顧問先の経営者の味方です。
  • 全スタッフが情熱をもって、顧問先を支援します。
  • 総務スタッフがもし退職したら会社が回るか心配だ
  • 給与計算を正しくできているのか心配だ
  • 助成金のもらい忘れがないか心配だ
  • 知り合いからもらった又は昔つくった就業規則で何かあったら心配だ
  • 従業員の昇給、賞与の決め方が分からない
  • 退職金制度をつくりたい、又はなくしたい
  • 従業員が監督署へ駆け込んでも安心な『労務参謀』が欲しい
  • うちの会社に合った人材かどうか面接時に見極めたい
  • 従業員をどう育成していったらいいか分からない
  • 経営戦略、マーケティング、ブランド戦略など労務以外のことも学びたい

 

 

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事務所と自宅が分かれているか?

事務所に電話しても家族がでたり、留守番電話では迅速な対応が難しい

スタッフを10名以上雇用しているか?

今の時代、組織的になっていないと顧問先のニーズに応えることが難しい

社会保険に加入しているか?

社労士が社会保険に加入していなければ、顧問先と気持ちの共有が難しい

保険の代理店や行政書士を兼業していないか?

兼業業務の売上に意識がいき、社労士業務でベストな提案が難しい

税理士事務所の内で雇用されている、もしくは
開業していないか?

税理士部隊からの案件をもらっているだけなので、難解な相談が難しい

弁護士や税理士などの士業グループの一角ではないか?

グループ士業からの案件をもらっているだけなので、経営センスに乏しいことが多い

ISOかプライバシーマークを取得しているか?

マイナンバー制度の時代、どちらかの取得がないと安心して委託ができない

人事コンサルティングの実績が100件以上あるか?

業務内容には謳っていても、人事制度をつくり、実際に運用まで指導できる方は
ほとんどいない

訴訟になっても労働トラブルに対応できるか?

労働組合や弁護士と交渉ができる社労士はほとんどいない

専門誌や書籍を執筆しているか?

全国版の専門誌の執筆や商業出版(自費出版ではなく)している社労士は
ほとんどいない

特定の業種専門と過剰なアピールとしていないか?

例えば、医療福祉、美容業、運送業などを専門にしているという事務所を
見かけることが増えてきました。しかし、実際に自分が経営した経験がなければ
本当の意味で的確なアドバイスは難しいはずです。ご注意ください。

「○○障害年金サポートセンター」等の名称を使い、
過剰なアピールをしていないか?

相手に安心感を与えるために、公共的な名称を使って上手く見せている
事務所が増えておりますのでご注意ください。

経営の形態、実態を確かめよう!

○○県〜、中小企業〜、〜協会、等の公的機関をイメージさせる名称を
一度は社労士事務所に訪問して、建物・設備・スタッフの様子をご自身の目で
確かめることも必要な時代です。
ホームページの内容、写真だけでは分かりません。

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アウトソーシングメリット

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