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所長メッセージ

所長メッセージ

社員の成長なくして 会社の発展はありえない。

ホームページをご覧いただいた皆様へ

こんにちは。代表の村松貴通と申します。

「村松事務所が無くなったら、中小企業が困ってしまう」
「村松事務所しか困っている中小企業を助けることができないという気持ちで仕事をしています」

よく中小企業の社長から「村松さんはどんな気持ちで仕事をしているの?」「村松さんの高いモチベーションの源はどこから来るの?」と聞かれますが、これが私が必ず発する言葉です。

25歳のときに働きがいのある会社を増やし、労使ともに生きがいのある幸せな社会をつくりたい!を想いに、ゼロから裸一貫で起業して以来、並々ならぬ困難と度重なる大きな試練を乗り越えて来る中で、自分自身を少しずつ成長させてきました。

新卒で入った浜松信用金庫をスーパー社労士になります!と言って退職したからには、誰にも負けないくらい貪欲に業務にも自分を磨くことにも取り組んできました。中小企業のために他の社労士が断るような難解な案件も逃げずに積極的に関わってきました。

その中で、私自身の経験値はどんどん高まっており、今では一万件以上の中小企業の生現場を目撃した唯一の労務専門家として、深く広範な知識と豊富なノウハウを獲得し、業界では一目置かれる全国有数の事務所にまで成長させることができました。

前向きで信用力がある会社だけが認定をいただける「経営革新計画」を今まで静岡県から通算5回受けることができました。士業事務所で経営革新計画承認を受けている事務所はかなり珍しく、ましてや5回認定は全国オンリーワンです。

経営革新計画承認1回目(平成22年5月31日)

労務環境改善に特化した企業支援一貫サービスの導入

経営革新計画承認2回目(平成25年7月11日)

労働基準法で管理困難な業種に特化した新賃金体系の提案

経営革新計画承認3回目(平成25年9月24日)

社会保険労務士が精査した雇用環境優良企業による就職ガイダンスの開催

経営革新計画承認4回目(平成28年12月9日)

社会保険労務士による労務環境に関する評価を付加した求人専用WEBサイトの開設と運営

経営革新計画承認5回目(平成29年3月23日)

社会保険労務士による、会員向け労務情報提供等のサービス事業の展開

労務管理だけでなく、経営者・後継者教育~起業家支援~子供教育まで広がる

そして、今では当事務所の活動は社会保険労務士という枠にとらわれないところまで広がっています。当事務所は単に労務管理手続きや給与計算をするだけの事務所ではありません。

当事務所の在り方、そして経営戦略や前向きな取り組み姿勢等のビジネスモデルそのものが当事務所の商品なのです。

その根拠として、顧問先に当事務所を選ばれた理由を伺うと「村松事務所と付き合いたかったから」「村松事務所から元気をもらいたかったから」「労務管理以外にも役に立つ前向きな情報がもらえそうだから」「どうせ付き合うなら村松事務所のような名の知れたところの方が安心だから」「労務管理以外のことでも、困ったときに助けてくれそうだから」ということをおっしゃる顧問先が大変多いです。おかげさまで社会からこのように高い評価をいただき、感謝の気持ちで一杯です。

経営資源「ヒト・モノ・カネ」といいますが、明らかに「ヒト」が最も大切です。会社経営は「ヒト」次第です。年間3,000件以上の経営相談にのる当事務所の実体験から、これは間違いないと断言できます。経営に王道はなしと言いますが、労務管理にも王道はありません。

中小企業の社長から「普段の活動を見ていれば、村松さん自身のことは分かるけど、スタッフはどうなの?」と聞かれることがあります。そんなとき、私はいつも自信をもってお答えしています。

「私がこれだけ自由にコンサルティング活動やセミナー講師、書籍執筆などをする時間がとれるのは、優秀なスタッフのおかげなのです」私は優秀なスタッフに囲まれて本当に恵まれていると思っています。経営者は孤独なときもあります。そんな私を優秀なスタッフ達がいつも励ましてくれ、的確な意見もくれます。当事務所のいちばんの自慢は一人ひとりのスタッフ達です。高精度な労務管理コンピュターシステムではありません。(そもそも、システムでは他の事務所と差別化ができません)

当事務所のスタッフの声をぜひご覧ください。

私は自分自身が多くのスタッフを雇用するいち経営者として「社員の成長なくして、会社の発展はありえない」を身をもって当事務所の信条にしているのです。当事務所では『労務管理で、社員の成長と企業の発展をはかり、社会に貢献する』を経営理念として掲げ、スタッフ一丸となって顧問先の更なる成長・発展のために努力しています。

スタッフの紹介はこちら

今後とも当事務所をご支援いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

所長経歴

昭和52年現浜松市浜北区に生まれる
平成07年静岡県立浜松西高等学校卒業
平成11年中央大学法学部卒業
浜松信用金庫入庫(西ケ崎支店)
平成13年社会保険労務士試験合格
社会保険労務士事務所で修行開始
平成14年村松貴通社会保険労務士事務所開業
大原法律専門学校講師就任(豊橋創造大学校)
平成17年新・人事制度研究会 公認講師認定
平成19年日本メンター協会 ファシリテーター認定
株式会社 浜松人事コンサルタント設立
平成20年雇用保険重点指導員任命
平成21年特定社会保険労務士認定(紛争解決手続代理業務開始)
日系人雇用管理改善指導員認定
平成22年米国NLP協会 マスタープラクティショナー認定
上小林稲荷神社祭典年番長就任
遠州白門会(中央大学学員会支部) 副幹事長就任
平成23年NHK静岡放送局主催「のど自慢」出場
静岡県社会保険労務士会浜松支部 理事就任
ハーマンモデルファシリテーター認定
ブザン公認マインドマップアドバイザー認定
平成25年運行管理者資格登録
平成26年静岡県立浜松西高等学校同窓会  2014年新春の集い 代表幹事就任
「天野浩さんのノーベル物理学賞受賞を祝う会」同時開催
浜松市ワークライフバランスアドバイザー認定
LCG医業人事コンサルタント登録
大原法律専門学校 教育課程編成委員会委員就任
平成27年中央大学大学院 戦略経営研究科入学(特別給付奨学生)
PSRマイナンバー、ストレスチェック講師認定
平成28年社会保険労務士白門会幹事就任
全日本社内検定協議会 社内検定導入コンサルタント認定
平成29年中央大学大学院 戦略経営研究科修了(MBA取得)
「浜松市ワーク・ライフ・バランス等推進事業所」認証事業専門審査員就任
平成30年文部科学省人材確保支援事業実行委員就任
平成31年中小企業福祉事業団 常任幹事就任
「労働時間マネジメント認証」審査員就任
令和元年GSE協同組合監事就任
令和元年浜松市立北浜北小学校PTA会長就任
令和2年2030SDGs公認ファシリテーター認定

主な兼職・所属団体

  • 戦略経営MBA
  • 文部科学省人材確保支援事業実行委員
  • 中小企業福祉事業団 常任幹事
  • 「浜松市ワーク・ライフ・バランス等推進事業所」認証事業専門審査員
  • 2030SDGs公認ファシリテーター
  • LCG登録医業人事コンサルタント
  • 社会保険労務士白門会幹事
  • 医業福祉部会
  • CBS MEDICARE PROJECT
  • メンタルヘルス法務資格者
  • 医工連携研究会
  • 新・人事制度研究会認定パートナー 運行管理者
  • 米国NLP協会認定 マスタープラクティショナー
  • 日本メンター協会認定ファシリテーター
  • ブザン公認マインドマップアドバイザー
  • ハーマンモデル認定ファシリテーター
  • 浜松商工会議所経営支援アドバイザー
  • 浜松市認定 ワークライフバランスアドバイザー
  • 静岡県商工会連合会エキスパートバンク専門家
  • 財団法人しずおか産業創造機構
  • 経営支援アドバイザー
  • 遠州白門会(中央大学学員会支部) 副幹事長
  • 株式会社中部人材育成センターKの会
  • PSR認定マイナンバー、ストレスチェック講師
  • 大原法律専門学校 教育課程編成委員
  • 全日本社内検定協議会 社内検定導入コンサルタント
  • 「労働時間マネジメント認証」審査員

主な書籍一覧

  • 「小さくても強い会社」の社長になる!購入する
  • 35歳までに社長になる!あきらめない自分の磨き方購入する
  • 従業員を採用するとき読む本購入する
  • ホワイト企業への9ステップ
  • 会社の労務リスクを洗い出してみよう!
  • ”セクハラトラブル”のない会社をつくろう!
  • 新・経営者の誤解している15の常識!
  • これだけは押さえよう!中小企業のマイナンバー対策
  • コロナ(COVID-19)に打ち勝つ 労務管理のポイント

主な著書・執筆物

  • しんきんパートナー
    2020.秋号Vol.51
    [特集]今こそ労務監査で企業防衛を!御社は大丈夫ですか?

  • しんきんパートナー
    2020.夏号Vol.50
    [特集]コロナに打ち勝つ!正しい労務管理のポイント

  • 月刊 医療経営士
    2020年5月号 通関70号
    [特集]新型コロナウイルス感染拡大 事業継続をマネジメントするPart.4 活用できる助成金の種類と申請法

  • しんきんパートナー
    2015.冬号Vol.32
    従業員が事件を起こすと企業にも罰則が… 御社もマイナンバー導入に向けて”体制整備”をはかろう!

  • しんきんパートナー
    2015.秋号 Vol.31
    御社は大丈夫?マイナンバー制度開始に備え万全の準備を!

  • 人事マネジメント
    2014年7月号・第283号
    HRガイド ホワイト企業の条件~“ブラック回避”から先の環境整備9つのステップ~

  • 富士商工情報
    『労務管理養成講座』毎月執筆中!平成26年4月21日発行より

  • しんきんパートナー
    2013.冬号 Vol.24
    ~人事労務のチェックポイントはここだ!~『ブラック企業』と言われないために…

  • 人事マネジメント
    2011年5月号
    第245号 HRガイド 労務監査の進め方 -テーマ別のチェックリストで労務リスクを洗い出す-

  • ビジネスガイド
    2011年1月号 No.722
    連載経営者や従業員の”思い”が表れた規定とは?就業規則、社内規程「こだわりの一条」第22回『セクシュアル・ハラスメント』

  • しんきんパートナー
    2011.夏号 Vol.14
    会社の「労務リスク」を洗い出してみよう!

  • しんきんパートナー
    2010.夏号 Vol.10
    労働基準法の改正について~100年に1度の大改正です!~

  • しんきんパートナー
    2009.夏号 Vol.6
    厳しい経営環境である今こそ『人材育成』を行おう!

主なメディア出演実績

  • THE21(H26.11)
    挑戦者はかく語りき
    「社労士という枠にとらわれない」

  • 月刊プロパートナー(2020.4月号)
    社会保険労務士 厳選ランキング30

メディア出演歴

 TV

  • NHK
  • 静岡朝日テレビ
  • SBSテレビ
  • 浜松ケーブルテレビ

 ラジオ

  • 浜松エフエム放送(FMハロー)
  • 静岡エフエム放送(k-mix)
  • 静岡SBSラジオ
  • 東京FMラジオ

 新聞

  • 日本経済新聞
  • 中日新聞
  • 静岡新聞

他多数出演・掲載

マスコミ掲載一覧

村松貴通のこと。

1977年静岡県浜松市の「植木の街」浜北で植木屋の次男として生まれる。
社会保険労務士法人村松事務所代表社員/(株)浜松人事コンサルタント取締役。
浜松西高校卒業。中央大学法学部卒業(労働法専攻)。
浜松信用金庫時代に人の問題で悩む経営者に触れ、「労務管理で社員を成長させる!」を胸に、25歳で社労士事務所を開業し、スーパーカブで飛込営業を年間1万件達成。今でも中小企業の経営者・管理者・従業員の生の現場実態、雰囲気、意見等を多数見聞し続ける現場主義社労士。その中で、「社員の成長なくして会社の発展はありえない」と実感する。村松の考えに共感する経営者から人事賃金制度、社員教育などの依頼が急増し、30歳で(株)浜松人事コンサルタント設立。38歳から2年間、実務の傍ら、中央大学大学院戦略経営研究科で研究を続け、40歳でMBA(経営学修士号)取得。
各種経営者団体・金融機関などで、労務管理セミナー講師を年間50回以上務める。メールマガジン「労務管理で社員を成長させる!」は経営者、経営幹部、総務担当者など約9,000名へ配信中。専門誌執筆多数。人事労務系冊子を9冊執筆。

今まで静岡県から経営革新計画承認を5度受け、注目を集める。士業で経営革新5度認定は、全国オンリーワン。

  • 1度目(2010年5月31日)『労務環境改善に特化した企業支援一貫サービスの導入』
  • 2度目(2013年7月11日)『労働基準法で管理困難な業種に特化した新賃金体系の提案』
  • 3度目(2013年9月24日)『社会保険労務士が精査した雇用環境優良企業による就職ガイダンスの開催』
  • 4度目(2016年12月9日)『社会保険労務士による労務環境に関する評価を付加した求人専用WEBサイトの開設と運営』
  • 5度目(2017年3月23日)『社会保険労務士による、会員向け労務情報提供等のサービス事業の展開』

マイナンバー制度開始後も顧問先が安心して業務を委託できる事務所づくりのために、平成27年8月には県内士業事務所で初!
『ISO27001(ISMS)』認証取得。中小企業の人材採用を支援するため、平成29年2月には日本初!社会保険労務士による『ホワイト企業診断』開発。このような村松事務所の社会的に価値ある先進的な取り組みは、新聞社やテレビ局各社から取材を受ける。
保有資格は、米国NLP協会認定マスタープラクティショナー/メンタルヘルス法務/ハーマンモデル認定ファィリテーター/ラーニングマップアドバイザー/運行管理者など。
趣味は、バスフィッシング(学生時代に4級小型船舶操縦士免許取得)に野球観戦、子供と遊ぶこと(4児の父親)。
村松事務所が開催又は受託する全てのセミナー・講演会収入の一部は、地震・火災などの被災者救護のため、義援金に使用しています。ぜひご協力いただければ幸いです。

師と仰ぐ人
  • 山田 省三 氏
    中央大学名誉教授・弁護士
  • 伏屋 喜雄 氏
    伏屋社会保険労務士事務所 所長
  • (株)中部人材育成センター 代表取締役
影響を受けた人
  • 鈴木 修 氏
    スズキ株式会社 会長兼社長
  • 安西 愈 氏
    安西法律事務所 所長 弁護士
趣味
  • ゴルフ
  • 野球観戦
  • 子供と遊ぶこと(4児の父親)

中央大学戦略経営MBA

専門的に幅広く『経営学』を学ぶために大学院に入学(週1土曜日)しました

私は大学時代から法学部で労働法を専攻しており、25歳で社会保険労務士事務所、30歳で(株)浜松人事コンサルタントを起業してから、今年でおかげさまで38歳になりますが、人事労務の分野ではかなり広く深い知識と幅広い経験を積むことがきました。スーパーカブで1万件以上の中小企業の生現場を目撃した日本で唯一の労務専門家として自信もあります。しかし、実務で様々な労働相談を受ける中で、労働法の知識と経験だけでは解決できないような難解な案件にもたくさん出会うことがあります。

そのような中で、30歳の頃から、より幅広く経営というものを全般的に深くしっかり学んでみたいという気持ちが強くなりました。中小企業のより深いニーズにお答えし、成長のお役に立つには、労働法だけではなく、経営全般的な知識を幅広くかつ深く学ぶことは非常に大切なことです。また、今後のビジネス展開に役立つようなより広い人脈も築きたいと思っていました。

そして、数年前から家庭の状況が落ち着きましたら、母校である中央大学大学院戦略経営研究科(ビジネススクール・MBA)で学ぼうと決心はしておりました。子供が4人おりますが、いちばん下の子が今春から幼稚園入園したので、私もこのタイミングでビジネススクール・MBA入学を決めました。しかも、入学試験では、今までの実務での数々の実績を評価していただき、「特別給付奨学生」として入学を認めていただくことができました。母校からこのような高い評価をいただき、身に余る光栄です。

週に1回土曜日だけなので仕事には支障がありませんが、これから2年間、仕事・家庭・学業の3つを両立させ、無事に卒業したいと思います。すでに4月から授業ははじまっていますが、日本を代表する錚々たる有名企業の幹部・幹部候補の方がたくさんいらっしゃり、授業ではそのような方々とディスカッションを重ねる中で、今まで書籍や雑誌でしか学べなかったことを生の授業で学ぶことができ、非常に快い刺激を受けています。日本の最先端の高い教育水準の場で学び続けることは本当に有意義です。

ビジネススクール・MBAで学んだ知識、築いた広い人脈を、仕事で中小企業の発展のために活用できるように精一杯努力しますので、今後ともご支援いただきますよう、お願いいたします。

平成27年6月11日 村松 貴通

MBAで学んだ知識、築いた広い人脈を中小企業の発展のために活用していきます!

中小企業のより深いニーズにお答えし、成長のお役に立つには、労働法だけではなく、経営全般的な知識を幅広くかつ深く学ぶことは非常に大切なことです。

2年間、母校の中央大学大学院戦略経営研究科(MBA)に通っていましたが、おかげさまで今春卒業し、MBA(経営学修士号)を取得することができました。仕事・家庭・学業の3つを両立させることは私の人生における30代最後のチャレンジでしたが、無事に達成できて充実感を感じております。

学生の中には、日本を代表する錚々たる有名企業の幹部・幹部候補の方がたくさんいらっしゃり、授業ではそのような方々とディスカッションを重ねる中で、今まで書籍や雑誌でしか学べなかったことを生の授業で学ぶことができ、非常に大きな刺激を受けることができました。日本の最先端の高い教育水準の環境の中で学び続けたことは本当に貴重な経験でした。

MBAで学んだ知識、築いた広い人脈を、仕事で中小企業の発展のために活用してきたいと思いますので、今後ともご支援いただきますよう、お願いいたします。

平成29年3月26日 村松貴通

静岡県立浜松西高等学校同窓会2015年新春の集い

私の母校「浜松西高」では、毎年1月2日に全同窓生が対象の伝統ある「新春の集い」というイベントがあります。38歳になる卒業生が幹事歳に当たりますが、平成27年1月2日の新春の集いは、私が学年代表として代表幹事を務めさせていただきました。

西高創立90周年、そして、天野浩氏が静岡県内ではじめてノーベル賞を受賞された記念すべき年の新春の集いでしたので、同窓生はもちろんのこと、マスコミ等各方面からの反響も非常に大きくなっていました。準備段階から会当日運営まで例年以上に責任が大きくプレッシャーを感じていましたが、その分やりがいと充実感も大きかったです。今回は緊急的にチケット受付や問合せ先は当事務所となりましたが、スタッフ達のチームワークで事務局機能は滞りなく対応できたと思います。大変貴重な経験をさせていただき、同窓生の皆様、同級生の皆、そして当事務所スタッフ達に感謝の気持ちで一杯です。

私個人的にも、今まで西高には深い縁を感じ、感謝しています。新卒で入った当時の浜松信用金庫の鈴木富士男理事長は西高先輩、現在の御室健一郎理事長も西高先輩です。そして、社会保険労務士として起業後もたくさんの西高先輩方に支えていただきました。おまけに、西高の同級生の妻とも結婚できました。西高で本当に良かったです。
今回の貴重な経験から学んだことを活かして、これからの人生がより充実したものとなるよう精進していきたいと思います。
平成27年1月23日 村松貴通

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