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公的助成金

公的助成金

厚生労働省関係の助成金は全部で約50種類以上。

厚生労働省関係の助成金は全部で約50種類以上あります。
本来もらえるはずだった助成金を知らなかった、申請方法を間違えた等の理由でもらえなかったという事件が数多く発生しています。また、逆に、試行錯誤の末、無理してもらってしまったために、事業運営上大きなリスクを背負ってしまったなどの事件もあります。
そうなる前に、会社にとって最適な方法を的確にアドバイスいたします。
その道のプロである村松事務所にどうぞお任せください!
浜松の社労士が助成金不正申請で
懲戒処分を受けた新聞記事。
※新聞記事の画像をクリックすると拡大して見られます。

無料・助成金診断

当事務所では、お客様が助成金を取得できるかどうかの該当可能性を、無料で診断いたします。
下記より、助成金診断アンケートを印刷し、アンケートへご回答いただきFAXにてお申込みください。

無料助成金診断アンケート

公的助成金 村松事務所の特徴

  • 助成金の変更点に対するアンテナが高いので、金融機関や会計事務所から質問の電話が数多くあります。
  • 毎年新しい助成金マニュアルを作成しているので、会社がもらえそうな助成金がすぐにわかります。
  • 強みを活かしたチーム体制で書類をダブルチェック。手続き漏れがありません。

実績

難易度が低い助成金から、難易度が高い助成金までを提案。

難易度が低い「トライアル雇用助成金」~難易度が高い「キャリア形成促進助成金」まで、費用対効果の視点から長期的に顧問先に有利な助成金は積極的に提案しています。

ある機関からは、「また村松さんのところか。周りの仲が良い社労士さんにも、もっとこの助成金を活用するよう勧めてよ。」と言われるくらいです。

ひとこと

助成金手続きは「1日でも申請期限を過ぎたらダメ」「解雇者を出したらダメ」など思わぬ落とし穴がたくさんありますが、これは経験があれば事前に大よそ察しがつきます。

助成金に関する情報は、会社に入ってくるのが遅すぎます。

助成金の要件がたびたび変わる上、手続きも益々複雑になっており、労務管理が益々大切になっている時代、自社で助成金手続きを行うのは非効率でリスクが大きいと思います。

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